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遅まきながら:奄美営業日誌2月22日編
空港に着いたら、マングローブツアーで迎えに来れない、と言っていたmizumaさんの姿が。雨でマングローブカヌーが中止になったそうで、私たちにとっては恵みの雨。
まず佐仁の知り合いのところへ挨拶に。佐仁に向かう途中、城間のトフルへkamezoさんを案内。はじめて奄美に来て、いきなりトフルっていう人もそういないよね〜。

佐仁で30分ぐらいお話しして、みなと屋で鶏飯。

原ハブ屋さんにチラシを置かせてもらい、kamezoさん、ハブとご対面。

ばしゃ山村にチラシを預け、夢紅へ。
「はじめに」の背景写真は夢紅の裏庭。
ヤシの木の葉が落ちていて、写真を撮った7月より小さく見える。

赤尾木から奄美クレーターを回り込みながら「まんまる」へ。
パンを買いながら、ちゃっかりチラシも置かせてもらう。

ビッグ2にちょっと立ち寄って、戸口の肥後染色。
英機兄から紬の染めについて解説を受けるkamezoさんが、やけに神妙な顔つき。真剣に聞いてくれるkamezoさんに、英機兄の説明も熱がこもる。

有屋のブックス十番館。
本がないので、チラシを出して「すみません、この本、置いてもらえませんか?」と聞くと「あ、この本ね、入れたけどすぐ売れちゃって」。最初からうれしい話!

鳩浜で、肥後染色の自宅へ。
勝手に家に上がり込む私にkamezoさんが「おぃ、おぃ、いいのか?」
子どもたちがいなくて残念!

その間にkamezoさんは近所の家のパパイヤを撮影。

小湊でトマト「野生の証明」をつくっている福山さんに会いに行く。
トマトにも適度なストレスが必要と聞き、つい子どものことを考えていたら、kamezoさんが「つい子どもの教育に当てはめてしまうな〜」。

名瀬に戻ってmizumaさんと別れ、南海日日新聞社へ。

濱田康作さんに挨拶。突然うかがったにもかかわらず、事務所でいろいろとお話させていただく。

たつや旅館へ投宿。

ASiViで打ち上げ。
たつや旅館に戻って焼酎パーティに合流。蔵満先生がみき、油ぞーめんなどもって帰宅(?)し、さらに盛り上がる。

| 0702奄美行 | 21:07 | comments(0) | trackbacks(0) |
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