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奄美の島々の楽しみ方
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ご紹介いただいた記事など part2
いや、カテゴリー「紹介文」としては全然part2どころじゃないんだけど、今日のpart2ってことで(汗

島勉強(奄美飯 2007/07/08)
奄美に行くのも四回目。

これを読んで、そうなんだよね〜とか
奄美って、やっぱ外国だなって思ったり。

奄美に魅せられた人達が書いた本。

奄美の島々の楽しみ方

絶賛発売中!
簡潔な中にもパワフルな紹介文を、ありがとうございます m(_ _)m。

おんがち村通信」さんは、左メニューの「おすすめなのだ。。。」でご紹介くださっています。しかも、今をときめくビリーズ・ブートキャンプと並んで(汗
あはっ! かな〜り面白いですよ。シマンチュの私が読んでも、「うんうん」とうなずいてしまう一冊。
こちらも力強いコメントですね、ありがとうございます。

ついでなので、ぜんぜん最近じゃないんですがAmazonのレビュー。
http://www.amazon.co.jp/dp/4575299499/
奄美の島々の楽しみ方, 2007/3/28
By tosigu-45 (東京都)
奄美の島々とその文化に魅せられはじめると、誰でもまず困惑するのが情報量の少なさだ。初心者向けの、ちょっとだけ詳しくて奄美の島々の全体像を把握するのに参考になるような本が、今まであまりなかったのだ。それはきっと奄美の島々がまだ本格的には観光化されておらず、人々の暮らしと文化が昔と地続きのままで存在していて、島に触れるためにはあえてそこに分け入っていく必要があるからだと思う。研究者などを除けば、今までその労力をかける人があまりいなかったのだ。この本の編者の山川さんは、たぶんとても時間をかけてじっくりとこの本を仕上げた。丹念に人と会い、何度も島に足を運び、潮の香りを吸って過ごした時間が、この本の価値だと思う。この本には執筆者が十数人もいるが、奄美の島々の入り口は人だから、読者はまぎれもなく奄美の島々の多様な姿を知ることができるのだ。
いただいたときには、涙ぐみました。オンライン書店でレビューがつくことって、なかなかないんですよ。ありがとうございます m(_ _)m。

次に楽天のレビュー。こちらは比較的最近です。
http://review.rakuten.co.jp/rd/2_213310_12002950_0/
あお3333 36才/男性 2007/06/28
「南の島」でありながら、沖縄と比べると、観光地としては知名度がかなり低い、奄美地方。観光ガイド本には、沖縄のおまけ、または、鹿児島の種子島・屋久島のおまけくらいにしか扱われないのが現状です。この奄美地方は、はまってしまうと、八重山地方、宮古地方に代表される沖縄離島に匹敵する魅力があります。この現状から、奄美の魅力を発信したのが、この「奄美の島の楽しみ方」です。この本は、通常の観光ガイドとは異なり、この島々でのすごし方を中心に、奄美の魅力が紹介されています。奄美の魅力を知るには、これしかありません。
Only Oneなご推薦、本当に感謝感謝です。
| 紹介文 | 23:10 | comments(0) | trackbacks(0) |
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